物流リスクに対する「備え」は万全ですか?

ケース1

台風による水災で、商品に水濡れが発生。商品在庫に対して、火災保険しか手配していなかったため、保険金が支払われなかった。

「フルライン」によるオール・リスクの補償をご検討ください。
ケース2

全国各地の倉庫、工場がそれぞれ独自に保険を手配。いざ事故が発生してみると、補償内容にばらつきがあるだけでなく、肝心の損害を被った倉庫が無保険であることが判明。

「フルライン」による一元管理をおすすめします。
ケース3

輸送中の事故は運送業者が必ず賠償してくれるものとお考えではありませんか?

  • 貴社が起用している運送業者のトラックが追突され貨物に損害が発生
  • 貴社が起用している運送業者のトラックが土砂・落石等により押しつぶされ貨物に損害が発生
運送業者には、原則賠償責任が発生しません。
  • 貴社が起用している運送業者が手配する保険(賠償責任保険)の補償内容が十分ではないとき
  • 貴社が起用している運送業者が、下請に輸送業務を委託している場合
  • 貴社が起用している運送業者が、賠償請求に応じようとせず、訴訟の必要があるとき
運送業者から損害額の回収に時間がかかり、また100%回収できる保証はありません。
「フルライン」を手配していれば安心です。

他にも、こんなリスクが、、、

充実した補償で物流をフルサポート 貴社の国内物流は国内貨物総合保険FULL LINEで安心です!!

特長1
物流にあわせた切れ目のない補償を実現します。
大きな安心をおとどけします。
特長2
あらかじめ特定できない倉庫や工場での保管・加工中も補償可能です。
物流の変化に備えます。(原則として1事故あたり最高5000万円まで)
特長3
充実した各種費用補償特約をご提案します。
万一の費用支出に備えます。
特長4
支払限度額を上限に実際の損害の額をお支払いします。
比例てん補(※1)ではなく、実損てん補(※2)の保険です。 (※1)損害額に保険金額の保険価額に対する割合を乗じて保険金を支払う方式です。
(※2)損害額に対して保険金額を限度として保険金を支払う方式です。
特長5
ご契約の手続は年に一度。いくつもの保険を手配する手間も
保険の手配漏れの心配もありません。。

FULL LINEは、原材料の仕入れから、商品の販売まで、貨物の損害を包括的に補償します。

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